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札幌山の手1 急傾斜地崩壊対策工事
 
工事概要
     工 期:  平成25年6月28日~平成26年2月10日   工事延長: L= 65m                         
工種 単位 数量 備考
 吹付法枠工 374   
 土留柵工 196  
1,220  
 
 工種 単位  数量 備考
              
       
       
 


 進捗状況、今後の展開および周辺環境
  H26.02.19
   2月19日、工事完成いたしました。
 近隣施設の札幌育成園をはじめ、関係者の方々に深く感謝を申し上げます。

 

 

        
   
  H25.11.27
   三角山の紅葉も地形がわかるくらい葉が散り寂しくなりました。冬季に備え、施工範囲を狭くするよう工事を進めていきます。
 現場着手時に迷ってきた『子猫ちゃん』、保護し育ててきましたがこんなに大きくなりました。
     
   
  H25.10.22
   朝晩の冷え込みで、向かいの三角山も紅葉し、近くの観光農園では真っ赤なリンゴたちが賑わう来園者を迎えております。
晩秋から冬へと季節の移ろいと共に施工条件が日々厳しくなってきますが、「安全第一」で作業を進めていきます。

 

 

      
   
  H25.09.11
   9月に入り、朝夕は涼しくなりました。
着手から1ヶ月あまり経過しましたが、工事は順調に進んでおります。
9月6日~8日、隣接する札幌育成園・琴似平和学園の『秋の学園祭・展示即売会』に際し、テントや椅子・テーブル等の運搬、来園者用駐車場の設置に協力し、関係者の方々から感謝の言葉を頂きました。 今後とも地域のために協力していきたいと思います。
     
  H25.07.26
   指定された「急傾斜地崩壊危険区域」内における急傾斜地の崩壊を防止するための工事で、土留柵、落石防護柵及び吹付法枠等を行う工事です。
周辺環境に配慮し、早期完成を目指します。

 

 

         
 
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