公共工事の北土建設株式会社  一般土木  都市土木  環境土木

 

 
 
 
 
 
► リストに戻る
一般国道231号 石狩市 
雄冬防波柵設置工事

工事概要
  工 期:平成24年4月27日~平成24年11月30日  
  工事延長277m  
工種 単位 数量 備考
 防波柵工 m  133    
 場所打杭工   44  
       

 進捗状況、今後の展開および周辺環境
  H24.10.10
 

雄冬防波柵設置工事は10月6日の交通規制解放をもって工事完了いたしました。
2箇所の工事箇所を同時施工にて行い、天候に恵まれ工期を短縮して完了することができました。
当工事における協力業者、本社、関係各所の皆さまのご協力に感謝いたします。

 
   
  H24.09.14
 

現在基礎コンクリートの構築を終了し、路盤工を行っています。今後は舗装工、防波柵設置を行い工事完了となります。
引き続き24時間片側交互規制での作業となりますので、交通事故防止に努めていきます。

   
  H24.08.06
 

場所打杭工の施工を終了し、今後防波柵基礎工を開始します。
交通規制帯の状態を細部にわたり確認を行い、車両の通行や作業時の事故を防ぎ進めていきます。

 
   
  H24.06.15
 

一般国道231号雄冬防災事業の一環として、石狩市雄冬の白銀の滝前に防波柵を設置する工事です。仮設防護柵設置後、構造物撤去を行い、防波柵工を進める予定です。
これから夏にむけて観光客が増えていきますので、安全に配慮しながら工事を進めていきます。

 

► リストに戻る

一般国道230号 札幌市 
百松改良工事

 
工事概要
  工 期:平成24年3月17日~平成25年3月15日  
  工事延長1,400 m  
工種 単位 数量 備考
 掘削工 15,300  
 橋梁下部工   2  橋台 A1,A2
       

 進捗状況、今後の展開および周辺環境 
  H25.04.03
 

道路土工、橋梁下部工ともに完成し、無事故、無災害で工事を終えることができました。

   
  H25.03.08
 

雪も多く苦労しましたが、一の沢橋橋台工終了し、残すところ道路土工の取付道路1箇所となりました。
3月15日完成目指し安全第一で進めます。

 
   
  H25.02.01
 

今月も雪と闘い作業を進めております。
現在、補強土壁工、一の沢橋の橋台工と並行し道路改良工事を施工しています。2月上旬から一般国道230号札幌方面の道路を切り回し、最後の施工箇所である中央部分の施工に取りかかります。

   
  H24.12.26
 

例年にない大雪で除雪という作業に手間がかかり苦労しています。規制標識、看板等が見やすくなるように除排雪を行い、橋台工、道路土工併用し作業を行っております。
橋台工は年内、A2堅壁、A1底版コンクリート打設終了予定です。

 
   
  H24.11.21
 

18日の初雪で、いよいよ冬到来。現場は15㎝の雪が降り一面銀世界です。
道路改良と並行して、一の沢橋の橋台工が施工できるようになりました。
札幌市の水源である河川を汚すことなく注意し施工します。

  H24.10.29
 

9月に開催された「第8回定山渓かっぱウォーク」の参加者に対する給水所設営等の活動に対し、観光振興と参加者の安全確保を支援したことで定山渓観光協会より感謝状をいただきました。作業所として今後とも地域の観光振興に協力してまいります。
参考: 現場周辺の木々もすっかり色付いてきました。下右写真は10月27日(土)の一般国道230号混雑状況です。(クリック拡大)

   
  H24.10.10
 

行楽シーズンを迎えて一般国道230号は車であふれています。
誘導員教育と安全施設を充実させて、事故の無いように慎重に作業しています。

   
  H24.09.13
 

第1回路床検査を受けて、舗装業者に引渡しを行いました。 少しずつ路床を仕上げて引渡しを行って作業を進めていきます。
秋の行楽シーズンを迎え、交通量が一層多くなってきました。作業員教育の充実を図り、無事故無災害での完成を目指します。

  H24.09.02
 

エドウィン・ダン記念公園から二見公園かっぱ大王までの約20㎞を歩く、定山渓観光協会主催の「第8回 定山渓かっぱウォーク」実施にあたり、当現場を通過するため、現場に給水所を設営し、参加者約350名に給水等の協力をいたしました。
炎天下を歩いてこられた皆様には、たいへん喜んでいただきました。

 
   
  H24.08.06
 

排水工、道路土工と進める中で、水道管、NTTの移設が行われ、路床作成後には舗装工事業者が路盤工・舗装工に取り掛かります。
各種業者の立会い現場となりますので、連絡調整を図りながら、安全第一で作業を進めて行きます。

 
   
  H24.06.15
  道央と道南を結ぶ大動脈の混雑緩和、交通事故の低減、観光への支援などを目的とした道路工事に参加でき、果たす役割の大きさを感じ、安全施工に努めて高品質な道路つくりを目指します。
 
 
► リストに戻る

 

ページ先頭へ