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江別恵庭線 総合交付金20交通円滑化工事(第2角山橋P2)(翌債)
                                                                                          (北土・西村経常建設共同企業体)
 

 工事概要
     工 期:  平成24年3月26日~平成25年1月18日   工事延長: L= 22m                           
工種 単位 数量 備考
 P2橋脚  1   
 場所打杭  15   
 護岸  884   大型連節ブロック
 
 工種 単位  数量 備考
       
       
       
 


 進捗状況、今後の展開および周辺環境
  H25.02.01
   天候不順もあり若干工程の遅れはありましたが、1月17日第2角山橋、橋脚工事完了いたしました。(写真、防寒囲い部分は別途発注工事です)
 ご協力いただいた地域の皆様、協力業者、関係各所の皆様、心より感謝申し上げます。
 

 

 

   
 
   
  H24.12.21
   現在、大型連節ブロックの設置を行っています。
11月、12月の悪天候で思うような工事進捗状況ではありません。年内ブロック敷設終了を目標に頑張っております。

 

 

   
 
   
  H24.11.07
   10月末で橋脚躯体の埋戻しが完了しました。残る作業は護岸工事のみとなります。
 河川汚濁の防止処置を行い、工事終了まで周辺環境に配慮した施工を行います。

 

 

   
 
   
  H24.10.10
   橋脚躯体コンクリートの打設が完了しました。これからは型枠及び足場解体、埋戻し作業と進んでいきます。
 工事も終盤となってきましたが、高所作業、クレーン作業がまだまだ続きますので、労働災害を起こさないよう安全第一で作業を進めます。

 

 

   
 
   
  H24.09.06
    現在、橋脚躯体工事を施工中です。橋脚躯体コンクリート打設も終盤となってきましたが、工事による河川の汚濁、粉じんの発生等に留意し、周辺環境に配慮しながら作業を進めます。

 

 

   
 
   
  H24.08.02
  場所打杭工の施工が終わり、これから橋脚躯体工事を開始します。
繁忙期となり資材の出入りが多くなりますが、一般交通を最優先し作業いたします。

 

 

 

 

   


 

 

 

 

 

   
  H24.06.15
   道道江別恵庭線の道路改良事業に伴う「第2角山橋」架換に向けて、P2橋脚を構築する工事です。
 4月中旬より工事を開始し、現在は場所打杭を施工中です。周辺環境に配慮しながら無事故、無災害で工事の完成を目指します。

 

 

                      
 

 


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函館本線 連続立体交差事業(交)高砂地下歩道整備工事
                                                (北土・西村経常建設共同企業体)
 工事概要
  工 期: 平成24年5月11日~平成25年3月19日 工事延長: L= 197.7m                    
工種 単位 数量 備考
場所打函渠工 11   
仮設鋼矢板 284  Ⅲ型
       
 
工種 単位 数量 備考
       
       
       
       

 

 進捗状況、今後の展開および周辺環境
  H25.04.01
 

 3月に入り、函渠周りの外構工事を工期に向かって進め、想定外の暴風雪にも負けず完成することができました。
 工事に関わった全てのスタッフ及び近隣住民、関係各所の皆様に心より深く感謝申し上げます。

   
   
  H25.03.29
 

 完成した地下歩道出入り口3ヶ所の「銘板」に地元の江別高校書道部3名の生徒さんに腕を振るっていただき、見事な出来栄えに出入り口の存在感が増しました。ご協力いただき大変ありがとうございました。 
 通学する学生や市民生活の利便性向上に寄与する施設として、多くの方々のご利用を期待しております。

     
   
  H25.02.04
   最後の階段函渠の構築が完了し、ボックス内を通って函館本線を横断することができるようになり仕事がしやすくなりました。
 2月からは、仮囲いを撤去して屋外の作業が本格的に始まります。まだまだ厳しい冬が続くので健康管理を行い、通勤や作業中の冬道交通災害に注意し施工いたします。
   
   
  H24.12.28
   12月に入り初雪が根雪になってしまい12月としては非常にめずらしいほど毎日のように雪が降り続いています。朝は、現場の従業員総出の雪かきからの作業開始が日課となり、職員も疲労困憊です。
 1月から仮囲い内で、残り函渠1基と階段函渠を建ち上げるので安全帯使用、上下作業の禁止、声掛け作業を徹底し高所作業での災害防止と通勤時の冬道運転に気を配りながら作業を進めていきます。
   
   
  H24.12.12
   現場はすっかり雪景色になり、ぐずついた天気が続き外での作業が厳しい時期になりました。
 JR施工の函体推進はすべて完了し、今後は接続部の函渠をJR施工業者との輻輳作業となるため、工程を綿密に打合せし安全第一で施工を進めます。
     
   
  H24.11.07
   現在、函渠工11基の内、9基コンクリート打設終了し、地下歩道の大きな躯体が函館本線鉄道沿いに見えてきました。
 11月からは、いよいよJR工区と輻輳した作業が始まります。工程の摺合せを図り、無理のない安全作業を進めます。
   
   
  H24.10.04
   日没時間が早くなってきました。工事関係車両の早め点灯を行い、安全運転を励行します。
 10月は、型枠支保工の解体作業が続きます。安全帯の使用、声掛け作業、作業手順の確認と資材の整理整頓を行って災害防止に努めます。
   
   
  H24.08.29
    厳しい残暑が続く中、熱中症に注意しながら、鉄筋、型枠、コンクリートの打設を繰り返し行う作業が続きます。
 安全帯使用、上下作業の禁止、声掛け作業の徹底を行い高所作業での災害を撲滅します。
   
   
  H24.08.02
   土留め・仮締切り工が完了し、8月から本格的に地下歩道函渠工事を開始します。
 転落・墜落等に十分注意して、「安全帯着用ヨシ!」のかけ声のもと作業を行います。

 

 

   
 
   
  H24.06.25
    当工事は、江別市の高砂駅近くにおいてJRを横断する地下歩道をつくる工事で、歩行者・自転車専用者の安全を目的とした地下歩道となります。
  快適なまちづくりに貢献できるよう努めて参ります。

 

 

   
 


 
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